ヘアスタイルの髪質ごとの特徴と注意点

ヘアスタイル髪質ごとの特徴

ヘアスタイル髪質ごとの特徴を知りましょう。

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ヘアスタイルを失敗しないてめに、髪質別に考える★


カットでよくある失敗を防ぐために、
ヘアスタイル髪質別で考える。

髪質はとてもヘアスタイルを考える上で大切です。

それは同じカットをしても性質の違う髪質が、
髪型をまったく違うヘアスタイルにしてしまうからです。


そこで自分の髪質から、美容室でカットする時に失敗しないように
ヘアスタイル髪質別に注意点を覚えておいてください。




ヘアスタイル【硬い髪の髪質


硬い髪の方は、とにかく髪にハリがあります。

そのためにヘアスタイルが、膨らんだり立ちやすいので、
ヘアスタイルを短くカットする時は気をつけましょう。

1番多い失敗例は、ヘアスタイルの上の髪(トップ)に高い位置から
レイヤーを入れてしまい、髪が膨らみやすくなってしまう事です。

美容室でヘアスタイルを注文する時は、
「あまり上からレイヤーを入れないでください。」と
伝えるのがお勧めです。

ヘアスタイルのバリエーションは限られてしまいますが、
髪のお手入れが大変になるよりは良いと思います。







ヘアスタイル【柔らかい髪質


柔らかい髪質(ネコ毛)の方は、特別に注意する点は少ないのですが
髪を軽くしすぎるとヘアスタイルの毛先がパサパサになりやすいので、
シャギーやセニングカットのやり過ぎには気をつけましょう。


あと、髪にボリュームが出難いのが悩みだと思います。

硬い髪質とは反対に、ヘアスタイルの上の髪(トップ)に高い位置から
レイヤーを入れる方がボリューム感が出るのでお勧めです。

特に髪質的に「分け目なし」のようなヘアスタイルが良いと思います。






ヘアスタイル【クセ毛の髪質


クセ毛の髪質は、2つ、ヘアスタイルのカット方法があります。それは、


【クセ毛の髪質を押さえて殺すヘアスタイル】

クセが目立たないようにポイント的にクセ毛だけをカットします。

毛流れや、髪質などを見極める高度な技術がいります。


【クセ毛の髪質を生かすヘアスタイル】

クセ毛をパーマ風に生かしてヘアスタイルを作ります。

髪型が限られますが、普段の手入れが楽です。

この2つの方法のどちらを使うのか
担当美容師とよく話し合うほうがお勧めです。

普通に写真やヘアカタログなどを見て選んでカットしてもらっても、
クセ毛のせいで同じヘアスタイルにはならないからです。

美容室では美容師がブローやセットするので、その時は素敵な
ヘアスタイルになります。しかし、家に帰ってから美容室とは
まったく違うヘアスタイルになっては大変です。


担当美容師にはしっかりと、
「家で自分でちゃんとヘアセット出来るヘアスタイルにしてください。」と
伝えてください。







ヘアスタイル【直毛の髪質


直毛の髪質は、髪に動きが出難いのが悩みで1番多いと思います。

特に、ヘアスタイルが重かったり毛先が揃っていると上手く自分で
ヘアセットが出来なくなりやすいです。

ヘアスタイルは、軽めにしてもらう事・毛先をシャギーなどで
薄くしてもらう事がお勧めです。 


この時に担当美容師に、

「あまり、スキバサミでは軽くしないでください。」と伝えると
良いと思います。

スキバサミ(セニング)を多少使うのは良いのですが、
軽くされすぎると、毛先が綺麗になりません。


ヘアスタイルがパサパサになって枝毛になる人が多いからです






さらに写真付きで詳しく知りたい方は、
こちらをご覧ください。

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